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アメリカの化粧水ならコレ。セイヤーズフェイシャルトナー (アルコールフリー)の感想

「スキンケア通なら一度は目にしたことある」って言っても良さそうな、あのパケ買い心をくすぐるスキンケア製品

セイヤーズ化粧水(Thayers Facial Toner)を実際に使ってみましたので、レビューを書いてみようと思います。

セイヤーズ化粧水アルコールフリー5種類(横から)

これ。

別にスキンケアの専門家でも美容部員でもない、ただの一般人20代男子学生ですが、まぁ普通のひとがセイヤーズを使ってみた感想として何かしらの参考にしてもらえたらと思います。

一言で「セイヤーズ化粧水」と言っても、実は色々な種類があります。香りの違いやアルコールフリーかどうかの違いとか。

このページでは私自身の使用経験がある以下のアルコールフリー5タイプについてコメントしてみます。

このページでレビューする5種類
  • ローズペタルのアルコールフリー(Rose Petal Alcohol-Free)
  • ラベンダーのアルコールフリー(Lavender Alcohol-Free)
  • ココナッツウォーターのアルコールフリー(Coconut Water Alcohol-Free)
  • オリジナルのアルコールフリー(Original Alcohol-Free)
  • 無香のアルコールフリー(Unscented Alcohol-Free)

すっっっっごく肌が弱いので、まだアルコールフリーしか使ったことがないですが、今後はアルコール有りバージョンにもトライしてみようかとひそかに計画しています。ブログをもっと充実させたいという曲がったブロガー魂です。

そのときには別のページに感想を書き記してみる予定ですので、ご興味あればまた楽しみにお待ちいただければと思います(何ヶ月先の未来になるか謎ですが、とりあえず書いたらツイッターなりインスタなりで宣伝するつもりです)。

ではまず簡単な総評のネタバレから。

アメリカ在住で化粧水に困ったらコレ。日本在住でボトルデザインにもこだわらないなら別の製品でOK。

では、いきます。

目次

セイヤーズ化粧水(アルコールフリー)共通メリット

まずは香りの違いにかかわらず、アルコールフリーバージョンのセイヤーズ化粧水に共通しているメリットとデメリットについて触れておきたいと思います。最初はメリットから。

共通メリット1: アルコールフリー

「それ何回言うの?」って感じですが、アルコールフリーです。

言うまでもなくアルコールフリー版のセイヤーズ化粧水には、アルコールが含まれていません。これは嬉しいです。

セイヤーズ化粧水アルコールフリーモデルボトルのラベル(ズームアップ)

香り表示の下にうっすら“ALCOHOL-FREE”って書いてあります。

もちろんアルコール耐性には個人差があるので、一概にアルコールフリーの方が良いとは言えません。拭き取り化粧水の場合にはアルコールの洗浄力が欲しいときもあるかもしれません(セイヤーズ化粧水は拭き取りにも保湿にも使えます)。

ただ、個人的に言えばアルコールフリーは大きなメリット。

私はアルコールにめっぽう弱いです。コップ半分のビールも飲めず、奈良漬けで酔えるぐらい。パッチテストでは周囲に笑われるほど肌が真っ赤になります。飲むのが苦手なだけでなく、肌もふつうに弱いです…男性なら知っている方の多い、あの「肌にやさしい」で有名なフィリップス9000シリーズを使っても、ひげ剃り負けします。

さらに私の場合はセイヤーズを拭き取り化粧水というより、シャワー後やひげ剃り後の保湿化粧水として使います。

てことで自分で使う化粧水としては、アルコールフリーで低刺激な方が望ましいんですよね。かれこれセイヤーズ化粧水は1年以上使っていますが、そんな肌の弱い人間でも肌荒れはしていません(化粧水原因での肌荒れという意味で)。むしろ使い始める前よりも少しだけ肌がしっとりしたかな。気のせいかな。まぁともかく肌にダメージは無さそうですね。

テクスチャーは固くも緩くもなく。

普通の水と同じ感触と思ってもらえば良いでしょうか。そもそも化粧水というアイテム全般について、その中身のほとんどが普通の水って話はわりとよく見ます。

Thayers facial toner lavender ingredients

見づらいですが、原料表示の1番目が浄水(Purified Water)です。ちなみにですが、以前”Purified Water”をどう訳すか妻に聞いたところ「買う必要の無いもの」という答えが返ってきて度肝を抜かれた経験があります。

ともかく、種類によって微妙に原料が違うので、詳細は「香り別の感想」セクションを参照してください。

さらにアルコールフリーセイヤーズはアルコール以外にも色々フリーです。これまた見づらいですが、ラベル裏の別の面に色々と書いてあります。

Thayers facial toner rose petal ingredients
  • アルコールフリー(Alcohol-Free)
  • パラベンフリー(Paraben-Free)
  • フタル酸エステルフリー(Phthalate-Free)
  • グルテンフリー(Gluten-Free)

パラベンは防腐剤の一種で、フタル酸エステルは発がん性が指摘されているようですね。

グルテンフリーはこのところ日本でもが徐々に大きな話題となってきているっぽい気がします(いま勢いに任せて、まったく調べもせずにめっちゃ適当に言ってみただけですが笑)。

要するに、

健康に悪影響を及ぼす可能性のある成分ができるだけ排除されている

というのが、このセイヤーズ化粧水の強みの1つとなります。

共通メリット2: いい匂い

香りの種類の違いによってその香り高さや好みには違いがあると思いますが、全体として良い香りです。ローズペタルもラベンダーもココナッツウォーターも。

匂いを言葉で伝えるのって難しいですけど、個人的には強すぎない上品な香りだと思います。ちょっと良いホテルに泊まると、シャンプーとかのアメニティが良い匂いしてますよね。その感覚。

ただ後述しますが人によっては残り香に注意。また、種類によって香りの高級感や持続性に差が見られます。

共通メリット3: ボトルがおしゃれ

最後に、このおしゃれなボトルデザインをメリットに挙げておきます。

セイヤーズ化粧水ココナッツウォーターのパッケージ

毎回使うたびに気分が上がりますね。もうここで「男子ですけど」とか言う時代ではないですが、「とりあえず性別問わず気分が上がるでしょ、これ」って感じです。

個人的に赤色ってそこそこ好きなので、ボトルの赤いアクセントカラーがぐっときます。ボトル表面の所々に施されているちょっとしたデザインも素敵です。うるさすぎず、地味すぎず。ちょうどいい存在感があるってところでしょうか。

さらに細かいこと言うと、個人的にはローズペタルのパッケージが一番好きですね。

セイヤーズ化粧水アルコールフリーボトル5種類(ローズペタルパッケージにピント)

“ROSE PETAL”という香りを示す文字と、バラの挿絵が。すごく整っています。

どデカく載ってるおじさんの顔はどうかなぁ。これは好みが分かれるかもしれません、、、私はまぁ許します。

セイヤーズ化粧水(アルコールフリー)共通デメリット

次にセイヤーズ化粧水に共通するデメリットを指摘しておきます。美容専門家ではないので成分的な部分にはあまり気の利いたコメントができませんが(むしろ先ほど触れたとおり優しい成分構成は素人目にはメリット)、それ以外で個人的に難点だと感じるポイントを挙げてみます。

共通デメリット1: 細口ボトル

まずはボトルの口の形状ですね。細口ボトルです。「ほそくち」って読むんでしょうか、それとも「さいこう」?

セイヤーズ化粧水ボトル口の形状

そもそも化粧水ってほぼほぼ水なので、さらっさらですよね。

だから細口ボトルって意外と使いにくいんですよね。量の調節がむずい。もちろん一気にジャバジャバとは出てこない設計にはなっていますが、それでも気をつけないとドバっと出てきやすいです。

しかも気をつけて使っていたとしても、いつかのタイミングで気づかないうちに「ツー」ってボトルを伝ってるっぽくて、せっかくのおしゃれなボトルラベルにシミができやすいです。

Thayers facial toner lavender product description

まだら模様っぽくラベルがちょっと黄ばんじゃってます…

まぁラベルにシミができちゃうぐらいの話なら我慢で良いですけど、細口ボトルだと化粧水をつける際の手間が増えてしまうという面倒もあります。例えば顔に化粧水をつけるときには、一回手のひらに気をつけながら適量を出し、それをこぼさないように顔まで持っていき、そこで初めてハンドプレスするみたいな。

なんかよく聞く話だと、化粧水は多めに使って乳液でフタをするイメージが良いって話ですよね???それがほんとかどうか私自身はよくわかっていないんですが、ひとまずそれに従って多めの化粧水を一気に顔につけたいわけです。

そのとき、スプレーとかポンプ式じゃないと、、、手のひらを経由することで顔までこぼさないように神経使ったりとか、一度には多くの化粧水を使えなかったりとか、化粧水を出す回数が増えたりとかしてしまいます。

これがスプレータイプとかだったら使いやすかったはず。ポンプタイプでもまぁいけそうといえばいけそうですが、化粧水は粘性が低いのでけっきょくはポンプでも面倒でしょうか。個人差あるかもしれませんが、細口ボトルには不満アリです。

と思っていたら、なんとスプレーボトルタイプのものも売っているらしいです(アマゾンにはないかも)。デザインのまとまりはやや崩れる感じしますが、これならボトル口形状のデメリットは回避できます。

共通デメリット2: 価格が高い

セイヤーズはアメリカの会社なので日本で買うとなると価格がネック

私は現在ちゃっかりアメリカに住んでいるので、マーシャルズ(Marshalls)というアウトレット店的なところで7.99ドル+税(計8.7ドルぐらい)で購入しています。日本円換算だと1,000円弱ぐらい。そこで見つからないときには、だいたいホールフーズ(Whole Foods)のセール時に8.99ドル+税で。

2021年2月現在のカリフォルニア州では製品によって税率が異なります。このセイヤーズには9.75%が課税されました。シャンプーなども同様の率です。食べ物は、野菜や肉などの食材には0%。でも、惣菜などの出来合いの食べ物は課税対象のようです。

まぁ1000円前後でこの質と量(355ml)なら個人的にはアリ。ただ日本で買うとなると要注意で、ネットで見てみたところアメリカ価格の1.5~2倍(送料込)あたりが相場のようです。一昔前は日本のアイハーブでも売っていたらしいですが、最近は扱いが無いようです。

そもそも日本では良い商品が安く手に入ります、一般的に言って。それを考えると、セイヤーズは日本で買うには割高な印象。たとえば有名どころのハトムギ化粧水は、アルコールフリーなうえに500ml入って1,000円しない値段で買えます。

無印の化粧水も低価格なわりに高品質という評判をめちゃくちゃ見ます。

実際、私自信も日本で暮らしていたときにはめちゃくちゃお世話になっていましたし、今でも1~2ヶ月の長期一時帰国のときには使っています。ちゃんと敏感肌用の種類もあって、先ほど書いたようにめちゃくちゃ肌の弱い私でも問題なく使えています。

というわけで、

セイヤーズのデザインや香りにどれほどの価値を見出せるか

というのが購入するかどうかのポイントになります。

そのデザインや香りで毎日の気分が高まるんだから多少値が張ってもokと見るか、価格に見合うほどではないと判断するか。

実際に試してみないとわからない部分ではありますが、私自身はアメリカで暮らしている間はリピ買い予定です。でも、日本に帰国したらもう使わないかなぁ。たぶんハトムギか無印に頼ると思います。

セイヤーズ化粧水(アルコールフリー)香り別の感想

それでは本セクションからは、セイヤーズ化粧水の香り別の特徴を簡単にお伝えします。それぞれの成分もわずかに異なるようですので、パッケージの成分表示部分の写真も一緒に載せておきます。

とはいえ、成分を細かく分析して何か大きな差を発見できる力量が私にはないので、個人的にどんな風に香りを感じたかという「タメになりそうで実は何だかよくわからない」的な情報を記していくことにします。

ローズペタル―Rose Petal

まずは王道のローズペタル!

Thayers facial toner rose petal package design

なんとなく王道っぽい見た目。差し色が赤で統一されているこのデザインが一番好きです。

セイヤーズ化粧水ローズペタル成分表示

成分表示はコチラ。すみませんが必要に応じてアップお願いします。

しっかりとしたバラの香り。香りの高級感がとにかくすごい。ラベンダーやココナッツウォーターの香りと比べてもダントツ。ただ残り香には注意。自分では気にならないが、妻いわく「つけた時は良い匂いだけど、時間経つとあんまりかも」とのこと。妻は偏頭痛持ちで嗅覚が鋭い(偏頭痛持ちの方はそういう方が多いようです)ので、これはひとによるけど、ニオイに敏感なひとには残り香が地味にネックかも。個人的には、香りとしても最も好み。

ラベンダー―Lavender

次は最強の2番手感が漂うラベンダー。

Thayers facial toner lavender package design

これまたなんとなくですが、絶対的2番手の雰囲気があります、ラベンダー。主人公を支える相棒もしくはライバル、不動の銀メダリスト、ルイージみたいな。

セイヤーズ化粧水ラベンダーの成分表示

ラベンダーモデルだけはグリセリンではなく、アロエベラ葉汁が成分の2番目。肌の炎症を沈静化する作用があるそうです。

「え、ラベンダーってこんな匂いだったっけ?」って思っちゃうような匂いの方向性。たしかに良い香りではあるけど、どうもラベンダーとして受け止めるにはしっくりこない感じ。

自然由来の成分で作られているはずだけど、なぜか人工的に演出したラベンダーみたいな印象を持っちゃう謎。あとは香りの持続性が低め。残り香問題は無し。個人的には二度目の購入も無し。

ココナッツウォーター―Coconut Water

3つ目はやや変化球のココナッツウォーター。

セイヤーズ化粧水ココナッツウォーターのパッケージ

黄色の差し色。
木とか合うよね。

セイヤーズ化粧水ココナッツウォーターの原料表示

これまた適宜アップで御覧ください。

紛れもなくココナッツの香り。海外の雰囲気を肌で感じるならコレ。クセ少なめが好みならコレじゃない。上の2つ(バラとラベンダー)とは違ってココナッツはわりと食べ物としてもよく出てくるので、香りの捉え方もな微妙に違ってくるかも。

あとは、甘い。もちろん舐めないから匂いの話なんだけど、なんとなく甘い。また、つけた直後はしっかり強めの香りだけど、それほど持続性は高くない。残り香の問題は無し。気が向いたらまた買っても良いかなのライン。

オリジナル―Original

お次はオリジナル。もしかしたらローズペタルよりも王道というフレーズがふさわしいかも。

セイヤーズ化粧水アルコールフリー(オリジナル)のボトル

堂々のオリジナル。ナチュラルなかっこよさがあります。骨格ナチュラルな者としましては、なんとなく親近感。

セイヤーズ化粧水アルコールフリー(オリジナル)のボトル裏面原料表示

木箱に入れて撮ってみた。

なんというか、はちみつ?よだれ?花の蜜?

そんな感じの香り。つけた瞬間はアルコールフリーなのに「あれ、アルコール?」みたいにスッとした印象を受けるけど、2秒ぐらいすると、その蜜っぽい香り、つまりよだれぽい香りになっていく。

とはいえ、残り香はくどくない。仮に私たち夫婦のように蜜とよだれが同じように感じられる方の場合であっても、よだれ感はそれほど気にならないと思う。

「いやいや、蜜とよだれはまったく違うでしょ」という方にとっては、なかなかおすすめ。

無香―Unscented

最後に、無香!

セイヤーズ化粧水アルコールフリー(無香)のボトル

青が差し色で爽やか。

セイヤーズ化粧水アルコールフリー(無香)のボトル裏原料表示

無香だけど、もちろん成分としては色んな植物性“extract”(エキス)が含まれます。

<香りが無い>という香り。

と言いたいけど、なんか植物のエキスがたくさん入っているわけだし、香りが無いというわけではない。

世の中に香りがまったく無いものがそもそも無いみたいな小難しい話は抜きにしても、この無香モデルには香りが感じられて、個人的にはそれがアクリル絵の具のにおいと似ていると思う。なぜかはよくわからないけど、アクリル絵の具感。

そういう香りが好みな方には良いけど、個人的には美術あんまり得意じゃなかったから、このにおいで素敵な思い出が蘇ってくるエモさがないし、香り自体もそんなにこのまないしってことで微妙。

まとめ

以上、セイヤーズ化粧水のアルコールフリーモデル5種類(ローズペタル・ラベンダー・ココナッツウォーター・オリジナル・無香)についての簡単な感想を書いておきました。

さくっとまとめます。共通して言えるメリットとデメリットは以下のとおりです。

メリット

アルコールフリー
いい匂い
ボトルがおしゃれ

デメリット

細口ボトル
価格が高い

アルコールフリーに代表されるように肌に優しい成分構成です。それに、良い香りとデザイン性を兼ね添えています。個人的にはこの2点に心を掴まれました。細口ボトルは我慢するなり、スプレーボトルに詰め替えるなり、スプレーボトルタイプを購入するなりで対処可能です。

価格はアメリカなら余裕で許容範囲。留学とか仕事とかで渡米して手頃で良い化粧水を見つけるのに苦労しているなら一度ぜひ使ってみてください。日本人に合う製品だと思います。

日本で買うとなると、やや高いです。なので、このセイヤーズのデザインが気に入ったとか、他人とは違うおしゃれなモノを使って気分を高めたいとか、海外製品に憧れがあるって場合にオススメ。そうでなければ同じような成分でもっと安い他の化粧水で十分っぽい印象です。

私自身は他人とは違うもので自己満を味わいたい派ではあります。ただ、日本に帰ったらセイヤーズではなく他のブランドを探し直すか、あるいは化粧水ではそれほどこだわりを出さずに「みんなと同じ」に甘んじるかなーと思います。

ちなみにですが、香りの個人的好みとしては好きな順に、

  1. ローズペタル
  2. ココナッツウォーター
  3. オリジナル
  4. ラベンダー
  5. 無香

でした。

ひとそれぞれなので、なんで自分の好みを発表したのか謎ですが、まぁなんとなく「このひとと趣味が似てそうだな」っていう珍しい方がいらっしゃったときの参考に笑。

王道ならローズペタルだし、クセなく残り香の気にならないマイルド路線ならラベンダーだし、海外を感じたいならココナッツウォーターだし、はちみつとよだれの匂いを別物として感じられるならオリジナルだし、美術家ならあえての無香って感じです。

ローズペタル・ラベンダー・ココナッツウォーターの3種類並列したセイヤーズ化粧水

各種類へのもう少し詳しいコメントは、このページの上の方に書いてみたとおりです。

以上です。

いつかアルコールの含まれている種類を使ってみた折には、別ページを設けて感想を書き留めておきたいと思います。

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このブログ書いてるひと

ゆとり世代の文系大学院生です。アメリカに学位留学中。インスタ・ツイッターでは当ブログへのご質問やご感想を募集中です。ちょっとしたものでも新しいページ作成の励みになりますので、お気軽にコメントやリクエストいただければ嬉しいです!

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