ゆとりばてぃブログ

ゆとり男子留学生の自由なブログ

世界中のフリーWi-Fiを使い倒せ! Nord VPNのレビュー

1037 views
約 15 分
世界中のフリーWi-Fiを使い倒せ! Nord VPNのレビュー

近頃は、いたるところに無料Wi-Fiがあふれていますね。すごく便利!でも皆さん耳にタコができるほど聞いていると思います。

無料Wi-Fiをそのまま使っていると、セキュリティはガバガバ。

個人情報はダダ漏れでハッキングも余裕だそう。事実、私の父はビジネスホテルの無料Wi-Fiを使っている最中にロシアからの不正アクセスを受けたことがあります。

こうした恐ろしい事態を防ぐには、VPN(Virtual Private Network)というサービスが効果的。無料Wi-Fiにつないでいても、あなたの回線を保護してくれるのです。とはいえ、世の中にはVPNサービスを提供している会社が無数にあります。

そこで、皆さんがVPNを選ぶ時に少しでも参考になるよう、この記事では私自身が実際に使っているNord VPNという有料VPNサービスを本音でレビューします。

第一印象評価: ☆☆☆(5段階中)
あとから評価: ☆☆☆
一言コメント: Nordの由来はNordic(ノルディック)

気に入ったところ

リーズナブルな価格

まずは気になる価格から。2019年9月現在は以下のとおりです。

  • 1ヶ月プラン: $11.95/月(約1,300円/月)
  • 1年プラン: $83.88 → $6.99/月(約750円/月)
  • 2年プラン: $119.76 → $4.99/月(約550円/月)
  • 3年プラン: $125.64 → $3.49/月(約400円/月)

3年契約でやっと月々500円を切る価格ですので、ホイホイ気軽に買えるようなサービスではないかもしれません。感覚的には、月間誌を一冊買う感じでしょうか。「これまでVPNなんかにお金かけてないよ」って人には地味にイヤな出費。まじで共感できます。かつては私もそうでした。

たしかに無料VPNもありますが、質が悪いのでオススメしません。それならVPN使わなくても一緒。あるいは回線が遅すぎて話にならない。

もちろん、無料Wi-Fiをそのまま無料で使うのも、たしかに1つの選択です。ただ、その場合は自分の個人情報を他人にさらし続けるというリスクを負わねばなりません。こんな名言がありますね。

タダほど高いものはない。

もし、あなたが無料Wi-Fiにつないでいる最中に個人情報が傍受され、それを元にあなたのネットバンキングや証券口座、クレジットカード情報などが悪用されたら、その被害は計り知れません。

画像は公式サイトより

そう考えると、一般的に医療保険や旅行保険に入るのと同じように、 無料Wi-Fiを使う人にとっては有料VPNは必須レベルの出費だと個人的には思います。

そうなると、数ある有料VPNの中でもリーズナブルな価格設定のNord VPNは有力な選択肢でしょう。他の有名どころの有料VPNであるExpress VPN、Cyber Ghost、セカイVPN、マイIPなどと比べて安いです。 後で紹介しますが、安いからといってセキュリティや使い勝手といったサービスの質が悪いということもありません。

軍用レベルの保護機能

Nord VPNはセキュリティへの力の入れ方が尋常ではありません。Nord VPNをオンにすると、強力な暗号化トンネルの中でデータの送受信が行われます。イメージとしてはこんな感じ。

画像は公式サイトより

そしてなんと、この暗号化トンネルは軍事使用できるほどの強力なレベル。2の256乗通り(よくわからんぐらい果てしない数)の組合せからなる256ビットAES(高度暗号化標準)という暗号化方式であり、スーパーコンピューターが何十億年も計算してやっとのことで破ることができるレベルらしいです。つまり事実上、現在この暗号を突破できる攻撃は少なくとも地球上には存在しません。地球外からの攻撃はまぁ考慮しなくてよいでしょう。われわれ一般人の個人情報どころの話ではありません。

ともあれ、これほどの暗号化をしてくれるなら、安心してカフェの無料Wi-Fiも使えますね。

画像は公式サイトより

プライバシーを守るという観点では、Nord VPNはこのえげつないほど高度な暗号化だけでなく、他にも二重VPN機能ログ不保持ポリシーといった強みを持ちます。

二重VPN(Double VPN)

通常VPNは、1つのサーバーを経由してスマホやパソコンなどの個々の機器とウェブネットワークの世界をつなぎます。このサーバー経由の課程で暗号化がなされる仕組みです。

Nord VPNではこの通常の方式に加え、サーバーを2つ経由するDouble VPNという方法も利用可能しています。ただでさえ強力な暗号化を二重に施すことができます。

もはやここまでくると、誰のための機能なのかわからないぐらい頑丈な守りとなります(笑) いちおう公式サイトによると、ジャーナリストや政治活動家、ネット監視の厳しい国にいる人にとってメリットがあるらしいです。

画像は公式サイトより

ただ、通らなければいけないサーバーが増える分スピードは遅くなるようです。特別な事情を抱えていない人は使う機会が無いかも。私もまだ使ったことがありません。速度よりもセキュリティを重視したい場合(一時的にトップシークレットの企業秘密を送受信する場合など)であれば、この二重VPNを積極的に使う価値がありそうです。

ちなみにこの二重VPN機能はiOSでは使えないので注意。mac、 windows、androidなら利用可能です。

ログ不保持ポリシー

ユーザーのログ(オンライン活動の記録)を取らないというポリシーの徹底もNord VPNの素晴らしい点です。

すでに述べたように、VPN接続されている回線を外部から追いかけることは事実上不可能です。しかしながら、サーバーを提供している当のVPN会社からは、誰がどこからアクセスしているかを見ることができます。

これはかなり重要なポイント。もしVPN会社がユーザーのログを保持している場合、けっきょくは政府や警察などにその情報が開示されてしまえば、そのユーザーのオンラインプライバシーは丸見えです。万一その会社がハッキングされたり、物理的に会社が襲撃されて情報がリークされてしまうという状況もありえないことはありません。この場合も、ユーザーのログ情報は漏れてしまいます。

Nord VPNは、そうしたユーザーのログをそもそも保管しないという姿勢を貫いています。パナマの会社なので、ログ保持を要請するアメリカやEUの法律にも縛られません。よって、Nord VPNからユーザーの機密ログ情報が流出するということは、決して起こりえないということになります。

つまり、ひとたびNord VPNで暗号化してしまえば、完全な匿名性を手に入れることができるのです。これって悪用されたら逆に恐ろしい感じもしますが、まぁあらゆる文明の利器はそんなもんなので、良識の範囲内で使わせてもらいましょう。

快適な通信速度

VPNサービスの中には、使い出した途端に回線速度がいきなり遅くなるものもあるようです(私はNord VPNしか使ったことがないので経験したことがないですが)。

私がこれまで1年間ほどNord VPNを使っている限りでは、通常のネットサーフィンはもちろん動画視聴をしててもVPN接続による速度低下を感じません。精密に測定したら若干の速度低下はあるのかもしれませんが、体感ではまったくわからないですね。

さらに、Nord VPNにつなぐことで、インターネットプロバイダーが行っているかもしれない帯域幅制限を回避することができます。幸いなことに、私の環境では夕方になるとネットが遅くなるなどの事態が起こっていませんが、こういう現象に困っている方も少なからずいるはず。

これはインターネットを提供している会社が、回線の集中を避けるために一人あたりの接続量を制限していることが理由かもしれません。VPNを使って自分のIPアドレスを隠すことによって、この制限をすり抜けることができます。結果的に、VPNに使う方がスピード感のあるネット接続を体験できるということもあるようです。

豊富なサーバーの選択肢

Nord VPNは60ヶ国にまたがる全5591サーバーを所有しています。

サーバーの数が多ければ多いほど、利用者が増えても回線の混雑状況が緩和されます。結果として通信速度が高く保たれます。私はこの1年間Nord VPNを使っていますが、サーバーが満杯で使えなかったということは一度もありませんでした。

経由国の選択肢が多いのも魅力的です。特定の国でしか使えないサービスの利用や視聴できない動画の閲覧などが世界のどこにいても可能になります

画像は公式サイトより

たとえば、私ゆとりばてぃは今アメリカに住んでいます。日本で見ていたYouTubeの動画を見ようと思ったとき、アメリカでは見れないというケースが多々あります。「お住まいの国では視聴できません」的なメッセージが出てしまいます。

このときにVPNを使って日本のサーバーを経由すると、私が日本からYouTubeにアクセスしていることになり、その動画を見ることができるようになります。

ただし、日本向けに提供されている動画配信サービスの多くは、VPNを受け付けません。dTVなど日本の会社が提供しているものはもちろん、アマゾンビデオであっても日本版を海外からVPNで見ることは不可能です。

さすがに中国にサーバーは置いていませんが、Nord VPNはネット規制が極めて厳しい中国でも利用可能な数少ないVPNです。2019年8月に中国旅行に行った際は、これにめちゃくちゃ助けられました。中国旅行でのネット事情については別記事を書いてありますので、興味あればそちらもご覧ください。

使い方がカンタン

先述のように、Nord VPNは極めて複雑な暗号を用いるうえ、経由可能サーバーの選択肢も膨大です。一般人がいちいちこれを設定しようとすると、わけがわからなくなります。でもNord VPNは使い方がめちゃくちゃカンタン。アプリのボタン1つでVPNのオン・オフを切り替えることができます

iPhoneだとこんな感じ。

QUICK CONNECTというボタンを押せば、アプリがその瞬間その場所で最高のパフォーマンスを提供できるサーバーを選び、自動的に接続してくれます。街中の無料Wi-Fiを使うからとりあえずVPNにつないでセキュリティを強化したいという場合、とりあえずこのボタンを押しておけばおっけー。

細かい話になるので詳細は省きますが、ちゃっかり写真で見えているようにOnion Over VPNやP2Pまで使えます。まじ多才。

androidだとこんな感じ。

こちらもiOS版と同じで、QUICK CONNECTをタップすれば自動的にアプリが最適サーバーを選んでくれます。

iOS版との違いは、android版ではObfuscated ServersやDouble VPNなどの高度な通信方法を選べるということです。逆にいうとiOS版では自由度が低いです。後ほど触れますが、これはNord VPNを選ぶ際に注意すべき点です。

マルチデバイス・同時接続対応

1つの契約でマルチデバイス対応・6台同時接続可能なのもありがたいですね。

画像は公式サイトより

まぁほとんどのVPNサービスがそうだと思いますが、Nord VPNはandroid・windows・iOS・macOS・linuxに対応しています。「パソコンはwindowsだけど、スマホはiPhoneだし、タブレットはipadとandroid端末の両方持ってるんだけど」「家族で持ってる端末バラバラなんだけど」みたいな人にもまったく問題なし!

さらに、一度に接続できる最大デバイス数が6台というだけなので、一斉に使わなければ7台以上もいけます。ちなみにですが、私達ゆとりばてぃ夫婦は2人合計でスマホ×4・タブレット×2・パソコン(もちろんVAIO)×2を使っており、そのすべてのデバイスでこのNord VPNを使っています。

さらにさらに、裏技的な方法!

ルーターそのものにNord VPNを繋いでしまえば、そこに繋がっている全てのデバイスがVPNの恩恵を受けられます。公式サイトでも紹介されている方法なので、グレーゾーンでもオフホワイトでもなんでもありません。正式に認められている活用方法ですね。こういう方法を平気で紹介するあたり、さすが海外のIT会社って感じですね。自身と資本が溢れ出ています。

イマイチなところ

有料

信頼できるVPNを本当に必要とするなら、有料VPNを契約すべきです。その中でNord VPNの月額500円~1,000円程度はむしろ安い方ですし、サービスの質を考えればコストパフォーマンスはとても高いです。

そうはいっても、お金がかかることは紛れもない事実。契約する前に一度立ち止まり、自分が本当にVPNを必要としているのかを考えるべきでしょう。

たとえば、私の母はスマホユーザーですが、無料Wi-Fiをほとんど使いません(自宅Wi-Fiに繋がっていないことすら多々あります笑)。革命家でも企業重役でもないので、わざわざVPNを使う必要はあまりないと言えます。自分用のモバイルルーターを持っていてフリーWi-Fiをほとんど使わないという場合も、VPNはそこまで必要ではないかもしれません。

最近は、海外旅行でも無料Wi-Fiを使うのが主流。たしかにそういう時にはVPN使うべきです。でも、よく考えてみると実は…海外旅行用の使い切りSIMを使う方がラクだし、けっきょくは安上がりってケースも多いです。

iOSでの機能制限

これはおそらくNord VPNの力不足というよりはiOSのルールのせいだと思いますが、iOSでは使えない機能がいくつかあります

具体的に言うと、androidでは使える以下の機能が使えません。

  • Obfuscated Servers(隠しサーバー)
  • Dedicated IP(専用IPアドレス)
  • Double VPN(二重VPN)

特に1つ目のObfuscated Serversという隠しサーバー機能は、中国でNord VPNを使うなら必須。iPhoneユーザーの多い現在の日本のスマホ環境下では、iOSでこの機能を使えないのはとても痛いですね。

隠しサーバーの設定にPCが必須

通常のVPN接続なら、スマホ用アプリで十分事足ります。しかしながら、すでに本記事で何度も言及しているObfuscated Servers(隠しサーバー)機能を使うには、パソコン版アプリorソフトから設定変更をする必要があります

この機能は中国でNord VPNを使うときに絶対必要なのですが、デフォルトでは機能がオフになっています(下の写真>右列の上から3番目>Obfuscated Servers)。

ここで設定をオンにして初めて、android版アプリでObfuscated Servers機能が開放されます(再三になりますがiOS版ではこの機能は使えません)。

以前、私達ゆとりばてぃ夫婦が中国に旅行に行ったときには、このパソコンでの事前作業をせずに渡航してしまったので、けっこー大変な思いをしました。

One Driveとの相性が悪い

もしかしらたら私のOne Drive(ワンドライブ)の設定に問題があるのかもしれませんが、Nord VPNに接続している間はOne Driveの同期機能が使えなくなります

作業中のワードやエクセルの自動アップロード含めてファイルの同期全般が止まってしまいます。まぁファイルの保存自体はできるのでそれほど大きな問題ではないですが、ひとたび自動アップロードに慣れてしまうと、地味に不便です。個人的にはこの点が一番の打撃でした。

もしこれがNord VPNの問題ではなく、One Driveの設定等でどうにかなる事柄でしたら、ぜひ誰か教えてください。めちゃくちゃ助かります。そしてこの項目を訂正します。

ところどころ英語

Nord VPNの公式サイトもスマホ用アプリも日本語化されていますが、なぜかパソコン用アプリは英語です。

操作方法がわかりやすいうえ、英語の文章というより英単語の意味がわかれば使えるので、英語が苦手な方でも大丈夫といえば大丈夫。Googleとかで英単語を調べれば済みますし、Nord VPNの設定画面を日本語訳とともに細かく紹介してくださっているブログもあるはず。

そうは言っても、英語を見るだけで拒否反応が出るって人もいるでしょう。そういう人にはちょっとツライかも。アカウントの管理ページも英語なので、微妙に英語への耐性を必要とします。

私としては、ちょっと英語表記があるからという理由でNord VPNを選択肢から外すのはもったいないとは思いますが、私がアメリカ留学中で英語へのハードルが低くなりすぎているからかもしれません。完全日本語のVPNを探しているという場合は、インターリンクという日本の会社が提供しているセカイVPNなどが筆頭ですかね。

セカイVPN公式サイト

まとめ

気に入ったところ

リーズナブルな価格
軍用レベルの保護機能
快適な通信速度
豊富なサーバーの選択肢
使い方がカンタン
マルチデバイス・同時接続対応

イマイチなところ

有料
iOSでの機能制限
隠しサーバーの設定にPCが必須
One Driveとの相性が悪い
ところどころ英語

第一印象評価: ☆☆☆

  • VPNに真っ先に求めたいセキュリティ・匿名性を極めて高いレベルで実現しています。そのうえ、価格も競合他社と比べてリーズナブルという驚くべきVPNサービスですね。
  • そうは言っても、やはり原則として月500円以上かかってしまうとなると、ちょっと気が引けますね。ケーキを1つ分ぐらいはガマンしないといけません。星1つ減らします。
  • また、個人的に大きなネックだったのは、One Driveとの相性の悪さ。出先の無料Wi-Fiでファイルを同期したい場面って意外と多くあります。Nord VPNにつなげるとこのOne Driveの同期機能が使えなくなるので、ツライ。世の中的には、どっちかと言うとOne Driveの方が優先的に使いたいサービスだと思うので、それとの互換性が低いのはNord VPNの欠点だと言わざるをえません。1つ減点です。

あとから評価: ☆☆☆

  • しばらく使って気づいたメリットとデメリットを1点ずつ追加します。
  • まずメリットとしては、Obfuscated Serversという隠しサーバー機能によって中国での利用が可能であるということ。多くのVPNが中国当局の規制に絡め取られている昨今の情勢において、いまもなお中国国内での利用ができるというのはNord VPNの強力な武器です。
  • デメリットは、その機能をいざ実際に使うえでのハードル。その機能を使えるようにするにはパソコンから設定をしなければならないうえ、iOSではそもそも機能そのものが使えないです。
  • 上記1点ずつのメリット・デメリットが相殺すると考えて、星の数はそのままとします。

Nord VPNは誰におすすめ?

国内・海外問わず無料Wi-Fiをよく使う人
海外在住の人
各国政府機関や組織に自分のオンライン記録を握られるのがなんとなく嫌な人
中国でVPNを使いたい人

つまり、フリーWi-Fi接続時のセキュリティ強化・海外からの日本限定サービスの利用・匿名性の確保という3本柱が、有料VPN購入の決め手ですかね。有料VPNの中では、全体的なコストパフォーマンスや中国での有効性から見て、Nord VPNは有力な選択肢になると思います。現状のままであれば、私は来年今の2年契約が切れた後もNord VPNを引き続き使う予定です。

以上です。なにか思うことや、わかりにくい部分、足りていない情報などありましたら、お気軽にコメントしてください。 お待ちしています。

この記事のライター

ゆとりばてぃ
アメリカ留学中のゆとり男子。

VAIO・Disney・妻を愛するブログ初心者です。

かゆいところに手が届くレビュー記事を目指しています。
Follow :

コメント

*
*
* (公開されません)

CAPTCHA


Share / Subscribe
Facebook Likes
Tweets
Hatena Bookmarks
Pinterest
Pocket
Evernote
Feedly
Send to LINE

こんな記事も書いてます

7記事で突破する。Amazonアソシエイト合格体験記

本ページは当ゆとりばてぃブログのアマゾンアソシエイト(Amazonアソシエイト)の合格体験記です(もしもアフィリエイト経由)。 といっても、合格 (承認?)のためのノウハウや審査の細かな分析は含みません。恥ずかしながら、...

比べてみたら普通が一番でした。トレーダー・ジョーズの100%オレンジジュース3種を比較(トレーダー上手1; トレーダージョーズ)

本ページは当ブログが展開するシリーズ「トレーダー上手」の記念すべき第1回目! この「トレーダー上手」という企画では、アメリカで人気のスーパー「トレーダー・ジョーズ(Trader Joe’s)」の製品をレビュー...